事業内容

Anest STRENGTHSAnestの強み

01-自社施工

Anestでは、お客様へのご提案〜工事、その後のアフターフォローまでワンストップで全て自社対応しています。 家庭用太陽光発電の提案をしている販売店は多数存在していますが、多くの販売店は工事機能を外注している事が多いです。 工事機能を外注していた場合、1つのご契約・工事案件に対して多くの人間が関与している為、工事価格が高額になりがちです。 また、万が一施行中・施工後に何らかとトラブルがあった際に、責任が販売店、施工業者どちらにあるのか分からない、または両者共に相手方に責任を押し付けるような形で、問題解決に時間がかかったり、対応に費用を請求されるといった心配があります。 Anestでは自社でお客様対応から施工まで一貫して対応しておりますので、品質にこだわった工事を、価格を抑えてご提案出来ることはもちろん、施工後の対応やアフターフォローについても、社内で迅速に連携を取り、しっかりと対応させていただく事が可能です。

02-アフターフォロー永年無料

太陽光発電や蓄電池は、寿命の長い製品であるということもあり、お客様と長いお付き合いをすることになるので、メンテナンスやアフターフォローについては気になる方も多いかと思います。 販売店によっては、施工後の訪問対応については、出張費が発生してしまったり、メーカーの保証が付いていても、確実に機器の故障・破損だと断定されない場合には訪問に費用が発生してしまう場合があります。 Anestでは、設置後の機器に万が一不具合が発生した場合のメンテナンス・修繕の対応を、訪問を含めて原則無料で対応させていただいております。

Anest MERITAnestのメリット

01-取り扱い商品・メーカー多数

Anestでは、豊富な施工実績を元に、様々なメーカーや商社との取引が可能となっています。 販売店によっては、一部のメーカーと懇意にする為に、お客様へ最適なメーカーや商品の選定を行わず、指定のメーカーや商品を薦めるといったケースもあります。 Anestでは、1件1件のご自宅に合わせて、最適なメーカーや商品を豊富な選択肢の中から選定することが可能なので、お客様にとってのベストなご提案を実現させる事ができます。

solar power太陽光発電

太陽光発電とは?

太陽光発電は、半導体を組み合わせた(セル)を、板状にしたもの(モジュール)に、光を当てると電気が生まれる「光電効果」という仕組みで発電します。 太陽光発電は、太陽の光という無尽蔵のエネルギーを活用するため、枯渇する心配がありません。 そのエネルギーは非常に巨大で、地球全体に降り注ぐ太陽エネルギーを100%変換したら、 世界の年間消費エネルギーを、わずか1時間でまかなうことができると言われています。 さらに、温室効果ガスや放射性物質などの有害物質の発生もなく、とてもクリーンで環境に やさしい発電方法なのです。

太陽光発電のメリット〜コスト編〜

太陽光発電を自宅に設置することにより、日中に発電した電気をそのまま自宅で使用することが出来るので、電気代を削減する事が可能です。 さらに蓄電池と併用すれば、日中に発電した電気を貯蓄することができるため、 夜間ほ光熱費の削減も行うことができます。 そして、使用されずに余った電力は各電力会社に売電することができます。 つまり、太陽光発電を導入すると、節約になるだけでなく、 収入にもつながるので非常にお得です。

Storage battery蓄電池

蓄電池とは?

蓄電池は、充電を行うことによって電気を貯めて、必要な際に電気機器へと放電することを繰り返し行うことが出来ます。 モバイル端末のバッテリーや、自動車にも蓄電池と同じ要領のものが搭載されています。 (例:リチウムイオン電池等)

蓄電池のメリット〜コスト編〜

蓄電池は、太陽光発電と組み合わせする事により、大幅な電気代を削減する事が可能です。 太陽光発電の弱点として、充電機能がない為、日中に発電し、余っている電気を持ち越しする事ができません。 ただし蓄電池があれば、余っている日中に発電した電気を充電する事で、日が沈み太陽光が発電出来なくなった後も、蓄電池から充電した電気を放電する事で、夜間の電気も自給自足することが可能になり、大幅な電気代の削減が可能となります。

蓄電池のメリット〜安心編〜

太陽光発電でのページでも紹介した通り、災害時に太陽光発電があると、自立運転により停電時も自家発電で電気が賄えますが、太陽光発電単体では、非常用コンセントからのごく一部の電気しか賄う事が出来ません。 しかし、蓄電池があれば、停電時にも分電盤を通して電気を送る事が可能なので、より多くのご家庭内の電気機器が賄えます。また夜間も日中に充電した電気を使って、ご家庭の電気を賄うことが出来る為、暗い部屋で過ごす・冷蔵庫や冷暖房が使えない、といった不便からも解放されます。 最近では、全負荷型という停電時でもご家庭内の全ての電気回路を動かせる機種や、大容量の蓄電池も登場しているので、以前よりも導入事例は圧倒的に増えています。

V2HV2H

V2Hとは

V2Hとは、「Vehicle to Home」の略で、電気自動車(EV)に搭載されているバッテリー(蓄電池)の電力を、家庭内でも利用できるようにするシステムのことを指します。 今後普及が予想されている電気自動車(EV)ですが、EVは大量の蓄電池を搭載しています。 V2Hがあれば、EV内の蓄電池からご家庭に電気を送る・または、ご家庭に太陽光発電や蓄電池があれば、ご家庭で発電した電気を、V2Hを介して車に充電することも可能です。

Energy self-sufficiencyエネルギー自給自足

なぜ今、エネルギー自給自足が求められているのか?

2030年に向けての、地球温暖化対策として世界中が取り組んでいるSDGS、パリ協定などでも課題となっている、エネルギー問題の解決方法において、再生可能エネルギーが非常に注目されています。 アメリカ・カリフォルニア州では、新築住宅への太陽光発電が義務化になるなど、世界各地で脱炭素に向けての動きが始まっています。 また、日本でも2020年から新築住宅に一部義務化となった、ZEH(ネット・ゼロ・エネルギー・ハウス)という新しい省エネ基準や、国全体での目標となっている、2050年までに二酸化炭素排出量実際ゼロのロードマップの中にも、再生可能エネルギーが重要なポイントとして紹介されています。 一方、それによって、再生可能エネルギー発電所の普及の為のコストや、使用しなくなった発電所の廃炉コストなどの多額の費用が発生することも懸念されていて、その費用が最終的に私達国民の電気代にシワ寄せが来る事になることも予想されており、今後さらに電気代が高騰することによって家計を圧迫する恐れもあります。 従来の火力発電等と違って、太陽光発電は発電時に二酸化炭素を排出しないクリーンなエネルギー創出方法なので、設置・利用することでエコに貢献だけで無く、将来の光熱費リスクにも備えることが出来る為、今、新たにご家庭の太陽光発電や蓄電池の導入が注目されています。

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